2012年7月2日月曜日

タッチペンの改良とニワトリ

samiです。全然アクセサリーとは関係ない話題で

スマートフォン、iPhoneや特にiPadの手書き入力に、タッチペンが便利なので普段使っています。細かい字や絵メモをするのに、指描きより(指が太いせいもあるのでしょうが(ーー;))タッチペンが便利。

ところが、このタッチペン、普段使っている導電性ゴムを先端に使っているものは、認識度などは良いのですが、使っているうちに滑りが悪くなってきて、画面との摩擦でキュッキュ言い始め、とってもストレス。

そこで、いろいろ試してみて、結構快適に使えるようになったので、同じお悩みの方がいらっしゃいましたら、どうぞお試しください(^_^)

材料は、ポテトチップスの袋の切れ端。

方法は簡単。下の図のように切ったポテトチップスの袋を、導電性ゴムのペン先に被せるだけです。

実物はこんなかんじ、先端を取り替えられるタイプのものでないと難しいかもしれません。

取り付けた後のペン先です。

黄色いのはポテトチップスの袋の色です。。

改良後は。。。。。

とーーーーっても滑りが良くなって。快適そのもの。(^O^☆♪ すぅーーーいすいにペン先が走るようになりました。というわけで、拙い絵をのっけておきますf^_^;)

ニワトリ

 

0 件のコメント:

コメントを投稿